新 着・お知らせ情報
≪ 最 新 情 報 ≫
・令和7年8月8日 … 郡医ニュース 第585号(令和7年7月)【 会 員 】 ・令和7年8月1日 … ・令和7年7月30日 … |
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・令和7年8月8日 … 郡医ニュース 第585号(令和7年7月)【 会 員 】 ・令和7年8月1日 … ・令和7年7月30日 … |
【救急の日週間行事】
市民の方のための救急蘇生法・AED講習会の受講者募集について
郡山医師会では、市民の皆さまを対象に 救急蘇生法・AED講習会 を開催いたします。
突然のけがや病気で呼吸や心臓がとまってしまった時、命を救うためには、救急隊が到着するまでの「あなた」の応急手当てが大切です。
救急講習会では、心肺蘇生やAEDの取扱いなどについて学べ、万が一に備えた知識や技術を習得することができます。
詳細は、下記の「受講者募集のご案内」をご参照いただき、「受講申込書」からお申込みください。( 郡山医師会 FAX番号 024-933-3822 )
お問合せ先:郡山医師会 渡部(わたべ)☎ 024-922-8087
医師・医療従事者向け(会員専用)最新の情報を掲載しております。
※閲覧するには 会員 ID と PASS が必要になります。
≪ 最 新 情 報 ≫
郡山市民向けの情報を掲載しております。
◇ 結核について – 郡山市公式ホームページ (koriyama.lg.jp)
◇ 結核(BCGワクチン) |厚生労働省 (mhlw.go.jp)
* * * 相 談 先 * * *
厚生労働省では、自殺対策基本法に基づき、毎年9月10日から16日を「自殺予防週間」、毎年3月を「自殺対策強化月間」と定めて、国、地方公共団体、関係団体等が連携して「いのち支える自殺対策」という理念を前面に打ち出した啓発活動等を推進しています。また、こどもや若者の自殺が長期休暇明け前後に増加する傾向を踏まえて、本年は8月1日から、自殺防止の啓発活動をこども家庭庁、文部科学省、内閣官房孤独・孤立対策担当室と連携した支援を実施しています。なお、詳細につきましては 厚生労働省HP<外部リンク> をご確認ください。
働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「 こころの耳 」について
働く人の多くがストレスを抱えています。小さなストレスであれば対応できるかもしれませんが、時には大きなストレスが降りかかってくることもあります。放っておけば、心身に不調をきたすことにもつながります。「こころの耳」は、働く人のメンタルヘルス・ポータルサイトです。働く人本人だけでなく、サポートするご家族、会社経営者や人事担当者・部下を持つ方、メンタルヘルスを支援する専門家などにも役立つ情報を提供しています。なお、詳細は下記(外部リンク)によりご確認ください。
令和6年10月30日より日本医師会、都道府県医師会、郡市区医師会の入会・退会・異動の諸手続きが WEB ( 医師会会員情報システム MAMIS ) になりました。
なお、当会 ( 郡山医師会 ) では MAMIS の手続きのほかに 提出書類 がありますので、下記によりご確認ください。
|
MAMISでは、申請受付から承認までにお時間をいただく場合があります。入会を希望される医師はお早めのお手続きをお願いいたします。
※2024年9月時点で日本医師会員には日本医師会より、郵送で仮ログインID・仮パスワードが送付されています。日本医師会に未入会のその他の医師会員には準備ができ次第、順次郵送されています。
◆ MAMISに関するお問い合わせは下記にお願いいたします。
医師会会員情報システム運営事務局 |
日本医師会 会員情報室 |
郡山医師会では、MAMISの手続きのほかに 提出書類 があります。
( 下記、該当する欄の「 ◆ 」 をご確認ください。 )
No | 様 式 (ファイル名・リンク) |
入 会 (一般) |
入 会 (研修医) |
当会のみに 入 会 |
退会 | 異 動 |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 施設届出書 ※対象者のみ |
◆ | ◆ |
※ 該 当 な し |
||
2 | 予防接種承諾書 ※対象者のみ |
◆ | ◆ | |||
3 | 郡医ニュース, 会報紹介 (顔写真) | ◆ | ◆ | ◆ | ||
4 | アンケート (一次救急,学校医) | ◆ | ||||
5 | 卒後5年間会費免除申請 ※対象者のみ |
◆ | ◆ | ◆ | ||
6 | 予防接種承諾撤回書 ※対象者のみ |
◆ | ||||
7 | 福島県医師会 確認事項 |
◆ | ||||
8 | 医師賠償除外申請 ※対象者のみ |
◆ |
・MS-WORD形式でご覧になるためには、マイクロソフト社製Microsoft WORD 2000以上が必要です。
・MS-EXCEL形式でご覧になるためには、マイクロソフト社製Microsoft EXCEL 2000以上が必要です。
【 提 出 先 】 〒 963-8024 郡山市朝日2-15-1 郡山医師会 |
提出書類についてご不明な点がある場合は、郡山医師会 (tel.024-922-8087) までお問い合わせください。
※定員に達しましたので、お申込みを締め切っております。
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主 催 | 一般社団法人 郡山医師会 / 一般社団法人 福島県医師会 |
日 時 | 令和7年 9月4日(木) 午後7時 ~ 9時 |
会 場 | 郡山市医療介護病院 3F 大会議室( 福島県郡山市字上亀田1番地の1 ) |
講 演 | ⑴ 『 最近の労働衛生の課題 』
講師: 福島産業保健総合支援センター 相談員 平子 光基 氏 単位: 産業医研修 1単位(※生涯教育単位の付与あり) 区分 基礎: 後期(総論) (CC6/1単位) ⑵ 『 転倒予防のための三管理と体づくり ~理学療法士の視点から~ 』 講師: 福島産業保健総合支援センター 相談員 鈴木 翔 氏 単位: 産業医研修 1単位(※生涯教育単位の付与あり) 区分 基礎: 後期(作業管理) (CC60/1単位) |
定 員 | 医師 50名 ※定員に達し次第、受付を締め切らせていただきます。 |
申 込 | |
申込期限 | |
▶ お申込受付は先着順となり 定員に達し次第 締め切ります。また、お申し込み後、やむを得ずキャンセルされる場合は、郡山医師会(☎024-922-8087)までご連絡をお願いいたします。
▶ 本会会員は受講料無料です。( 福島県内の医師会に所属されている先生も同様です。) それ以外の先生は、研修会の当日に参加費用2,000円を徴収させていただいております。
▶ 今後、産業医に関する情報は MAMIS 上で登録・管理され、本研修会の単位も MAMIS 上で付与される仕組みとなります。そのため、事前に MAMIS 上で利用者登録を行い、マイページを作成していただく必要があります(※登録は必須です)。なお、産業医研修会は MAMIS 等を通じて受講時間が厳格に管理されており、遅刻・早退された場合は単位の取得ができない可能性がありますので、あらかじめご注意ください。
MAMIS に関するお問い合わせは、☎ 0120-110-030(平日10:00~18:00)までお願いいたします。
【 こちらから MAMIS に移動できます 】
《 研修会場マップ 》
本会では、下記要領により スポーツ医学講演会 を開催いたします。
≪※医師の参加者はお読みください※≫
▶ 今後、産業医に関する情報は MAMIS 上で登録・管理され、本研修会の単位も MAMIS 上で付与される仕組みとなります。そのため、事前に MAMIS 上で利用者登録を行い、マイページを作成していただく必要があります(※登録は必須です)。なお、産業医研修会は MAMIS 等を通じて受講時間が厳格に管理されており、遅刻・早退された場合は単位の取得ができない可能性がありますので、あらかじめご注意ください。
MAMIS に関するお問い合わせは、☎ 0120-110-030(平日10:00~18:00)までお願いいたします。
【 こちらから MAMIS に移動できます 】
▶ WEB参加者様へ ・・・ MAMIS上で単位を付与するためには、参加状況の確認が必要となります。そのため、研修会中はWEBカメラをONにしていただくか、研修会後に感想文をご提出いただく場合がございますので、あらかじめご了承くださいますよう、お願いいたします。
令和6年度「 郡山市の救急医療体制の将来を考える 」シンポジウム
けが・事故・急病になったときの対応について
~ あなたならどうしますか? ~
10月5日(土)午後1時半から郡山市労働福祉会館にて開催された本シンポジウムでは、多くの方にご参加いただきき、誠にありがとうございました。
本シンポジウムの動画を下記に掲載しておりますので、当日ご参加いただけなかった方や内容を再確認したい方も含め、ご覧いただくことが可能です。
※ 動画は ご講演のみの構成としています。(挨拶や質疑は省略しています)
構 成 |
1.郡山医師会 副会長 寺西 寧 先生「データから見る救急医療の現状」 2.郡山市保健所 所長 郡司 真理子 先生「郡山市の医療提供体制について」 3.郡山地方広域消防組合 野口 悟 氏「救急現場の現状と予防救急EXの推進」 4.総合南東北病院 救急集中治療科 部長 比留間 孝広 先生「救急医療現場の今~症例による対応~」 |
令和6年度『郡山市の救急医療体制の将来を考える』シンポジウム
日 時: 令和6年10月5日(土) 午後1時30分から午後3時まで
会 場: 郡山市労働福祉会館 3階 大ホール (郡山市虎丸町7-7)
高齢化の進展に伴い、救急搬送は件数、そして高齢者の占める割合が年々増加しています。さらに、救急外来の軽症例が多いなど、救急医療体制がひっ迫した状況になっており、救える命が救えなくなる可能性が生じています。そのため、救急医療の現状、さらには救急時の参考となる事例の紹介、救急医療体制について市民のみなさんとともに考える機会として本シンポジウムを開催いたしました。
【 お 願 い 】 |
一般社団法人 郡山医師会
会 長 坪 井 永 保
郡山医師会のホームページをご覧いただきありがとうございます。
令和6年6月の役員改選で新に会長に就任いたしました。よろしくお願いいたします。
本会は現在、県内最多の約750名の会員数を有する医師会であり、その重責を胸に会の運営に当たりたいと思います。
運営に当たり「愛される医師会」、「強い医師会」、「進化する医師会」の3本柱を掲げさせていただきます。
より市民目線で「健康都」郡山を目指し生活習慣病、喫煙・受動喫煙、高齢者医療、小児医療、公衆衛生、救急医療などそれぞれが抱える問題を浮き彫りにし行政との連携を重要視してまいります。医師会をより身近なものに感じていただき、市民からも医療従事者からも「愛される医師会」にしていきます。
そのためには正しいこと、なすべき事はしっかりと主張し、市民を健康に導くためには妥協しない「強い医師会」を目指します。また、医師会が運営する看護学校から潤沢に看護師が輩出できるように学校関係者との連絡を密にしていきたいと思います。
医師の働き方改革が令和6年4月から施行されたことを受け、勤務医のみならず開業医の労働環境にも目を向け、すべての医師が最良の医療を提供出来るようにしたいと思います。また新型コロナウイルス感染症の継続的対策は必要であり、今後起こるであろう新規感染症対策も迅速に対応するべく準備を進めなければなりません。医療の分野にもDigital TransformationすなわちDXやArtificial Interigens:AIがどんどん浸透しています。当医師会も今後DX化を推し進め、様々な分野で「進化」して行きたいと思います。
今後とも郡山医師会の方針をご理解いただきますようお願いいたします。
令和6年7月1日(月)
一般社団法人郡山医師会
会長 坪 井 永 保
会員数:750名(令和6年7月時点)
〒963-8024 福島県郡山市朝日2-15-1 ( 郡山市保健所3階 )
TEL:024-922-8087 / FAX : 024-933-3822
役 職 名 | 氏 名 |
---|---|
顧 問 | 松 井 元 右 |
顧 問 | 佐 藤 昌 保 |
顧 問 | 星 北 斗 |
役 職 名 | 氏 名 |
---|---|
参 与 | 土 屋 繁 之 |
役 職 名 | 氏 名 |
---|---|
会 長 | 坪 井 永 保 |
役 職 名 | 氏 名 |
---|---|
副 会 長 | 原 寿 夫 |
副 会 長 | 寺 西 寧 |
副 会 長 | 福 井 謙 |
副 会 長 | 隅 越 誠 |
役 職 名 | 氏 名 |
---|---|
理 事 | 天 田 康 |
理 事 | 石 田 浩 徳 |
理 事 | 石 橋 啓 |
理 事 | 氏 家 勇 一 |
理 事 | 太 田 健 二 |
理 事 | 岡 﨑 隆 行 |
理 事 | 亀 岡 浩 |
理 事 | 酒 井 信 子 |
理 事 | 酒 井 英 明 |
理 事 | 佐 久 間 啓 |
理 事 | 佐 久 間 潤 |
理 事 | 清 野 弘 明 |
理 事 | 髙 橋 皇 基 |
理 事 | 丹 治 雅 博 |
理 事 | 星 吾 朗 |
理 事 | 山 澤 正 則 |
理 事 | 渡 辺 直 彦 |
理 事 | 藁 谷 暢 |
役 職 名 | 氏 名 |
---|---|
監 事 | 野 水 整 |
監 事 | 山 本 純 |
監 事 | 吉 田 初 雄 |
役 職 名 | 氏 名 |
---|---|
議 長 | 長 谷 川 隆 哉 |
副 議 長 | 藤 岡 薫 |
(敬称略・順不同)
( 更新日:令和6年7月1日)
組 織 区 分 | 委 員 会 名 |
---|---|
総 務 | 庶 務 |
経 理 | |
渉 外 | |
定款諸規程検討 | |
医事紛争 | |
医 業 経 営 | 医業経営(一般) |
医業経営(労災) | |
医業承継 | |
外国人医療対策 | |
福 利 厚 生 | 福利厚生 |
広 報 | 会 報 |
郡医ニュース | |
年 報 | |
健康情報 | |
学術生涯教育 | 学術生涯教育 |
病 診 連 携 | 病診連携 |
医 療 保 険 | 医療保険 |
救 急 医 療 救 急 医 療 | 一次救急医療 |
二次救急医療 | |
母子・学校保健 | 小児保健・予防接種 |
妊婦保険 | |
学校保健 | |
保育所・幼稚園保健 | |
産 業 医 | 産業医 |
スポーツ医学 | スポーツ医学 |
生活習慣病対策 | 特定健診・特定保健指導(循環器) |
特定健診・特定保健指導(眼底) | |
子宮がん | |
乳がん | |
肺がん | |
胃がん | |
大腸がん | |
前立腺がん | |
骨粗鬆症 | |
肝炎ウイルス | |
糖尿病対策推進 | |
老人・障害福祉 | 介護保険 |
障害者総合支援 | |
メンタルヘルス | |
医療安全対策 | 医療安全対策 |
特別委員会 | 地域医療構想策定 |
在宅医療・ 介護連携推進特別委員会 | |
感染症危機管理対策 | |
警察医支援対策 | |
放射線対策 | |
病院等運営 | 郡山市医療介護病院 |
郡山看護専門学校運営 | 郡山看護専門学校 |
( 更新日:令和6年7月1日)
福島県のほぼ中央に位置する郡山市の医師会であり会員数は約750名(令和6年7月現在)です。明治40年に安積郡医師会として設立、大正9年勅令により安積郡医師会となりました。大正13年には郡山市制が施行、一時郡山市医師会と安積郡医師会の2つが並存しておりましたが、後に合併となり郡山医師会になりました。また、平成26年度に一般社団法人に移行し現在の一般社団法人郡山医師会となっております。
( 更新日:令和6年7月1日)
医師会 入会・退会・異動 の手続き